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北川デンタルオフィスの精密歯周治療
歯科の治療は歯周病の治療に限らずそのほとんどが小外科手術です。
当然ながら、正確に外科処置を行うためには患部が見えていなければなりません。
見えていなければ歯垢・歯石を取り残してしまいます。
癌と違い命に関わらなければ、歯石は取り残しても良いのでしょうか?
私たちは全ての患者さんに、当たり前の事を正確に行うことを常としています。
従来の肉眼治療では「見えている」ようで、実は「見えていない」の
です。
それでは歯周病治療はうまくいきません。
精密歯周治療とは?
歯周炎を正しく治療するためには拡大視野の中で肉眼では見落とす歯石を取り除き、進行した歯周炎では歯と歯肉の隙間から歯石を確認します。
いずれも知らない先生は必要ないと考えています。 医療では知らない事は罪です。
私たちは常に皆さんのためにベストを尽くします。
北川デンタルオフィスでは、医師・歯科衛生士が歯周病治療に限らず、全ての治療の際に3~21倍の手術用顕微鏡、もしくは3~8倍の拡大鏡を使用しています。
だからこそ正確な診断や治療、メインテナンスができるのです。
歯周病の感染除去
北川デンタルオフィスが行っている、歯周病の治療法やメインテナンスについてご紹介します。
噛み合せの安定
再発を防ぐためには安定した噛み合せが必要です。
ここでは北川デンタルオフィスによる噛み合せの安定法をご紹介します。
再生療法(外科治療)
歯周病の進行によって歯槽骨が溶けてしまった場合、自然治癒は不可能です。
北川デンタルオフィスが行っている再生療法をご紹介します。






